経営学部
学生目線を活かした、課題発見?課題解決の力を身に着けています。
- 近藤ゼミがニットのトップスとポーチを共同開発
- 鈴木ゼミの学生が『大東CONNECTフェス』にブース出店
- 学生目線で新商品開発。メイク収納ボックス『Micoty(ミコティ)』
- 『花園近鉄ライナーズ』地元開幕戦で観戦者調査を実施
- 『なんでも図解』日高由美子氏による実践演習
近藤ゼミがニットのトップスとポーチを共同開発。『ハルカス学園祭』に出展
近藤ゼミがニットのトップスとポーチを共同開発。『ハルカス学園祭』に出展
大阪府内を中心とした24の学校や学生団体が参加する『ハルカス学園祭』に参加。産業連携先企業と共同でニットのトップスとポーチを開発し、会場では開発したニットと古着販売を行うゼミ生のアイテムを組み合わせて、「ニットdeコーディネートグランプリ」も開催。
鈴木ゼミの学生が『大東CONNECTフェス』にブース出店
鈴木ゼミの学生が『大東CONNECTフェス』にブース出店
このイベントは、大東に想いをよせる人々、団体が集い、世代や組織を超えて地域のつながりを実感し、強化することを目的として実施されており、ゼミ生のブースでは「ビー玉ひとつで、心と地域をつなぐ」を掲げ、来場者が気軽にアート制作を体験できる催しを企画?運営。ゼミ生が経営やマーケティングに関する日々の学びを実践し、さらにコミュニケーション力を育む機会としても、本イベントは有意義なものになっています。
学生目線で新商品開発。メイク収納ボックス『Micoty(ミコティ)』
学生目線で新商品開発。メイク収納ボックス『Micoty(ミコティ)』
鈴木准教授が企業と共同研究を実施し、研究成果として『Micoty(ミコティ)』を開発しました。プロジェクトは学生が実行し、出品から商品の梱包作業まで行っています。このメイク収納ボックス以外にも、様々な企業との共同研究で、商品開発から携わることができます。
『花園近鉄ライナーズ』地元開幕戦で観戦者調査を実施
『花園近鉄ライナーズ』地元開幕戦で観戦者調査を実施
スポーツイベント来場者のイベント前後における消費行動の実態把握を目的として『花園近鉄ライナーズ』の地元開幕戦で経営学部の学生が観戦者調査を実施。
図解で鍛える創造的問題解決力─『なんでも図解』日高由美子氏による実践演習
図解で鍛える創造的問題解決力─『なんでも図解』日高由美子氏による実践演習
堀上ゼミにて、『なんでも図解』の著者でもある日高由美子氏をお招きし、図解を用いたワークショップを実施しました。このワークショップはロジカル?シンキング(論理的思考)の強化を目的としたもので、日高由美子氏から次々に出される多彩な課題に対し、学生たちは試行錯誤を重ねながらも意欲的に取り組み、実践的な思考力を身につける貴重な機会になっています。









